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「青い鳥」重松清

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重松清の小説。

これも山で読んだ本。

人を嫌うからいじめになるんじゃない。人を踏みにじって苦しめようと思ったり、苦しめていることに気づかずに苦しんで叫んでいる声を聞こうとしないのがいじめなんだ。

中学校教師の村内先生は大切なことだけを話す。

8編からなる短編小説。

大切なことに気づかされる物語。

 

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