山の相棒プロトレック「 PROTREK PRW-3510-1JF」と雑記

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PROTREK PRW-3510-1JF
山時計にプロトレックを導入しました



最新のトリプルセンサー、20気圧防水、タフソーラー内蔵のこのモデル
山時計の機能ではほぼ時刻と標高のみの使用になることが多く、必要がないという方もわりといるプロトレックですがf^_^;)やはり時刻と標高がより正確にわかるという点では高い信頼性がおけることは間違いありません。
ここ数回の山行で使っていますが、山頂に着いた時の標高の誤差がほとんど無かったことには驚きました。1m単位の計測というのも素晴らしい(これまで使っていたベクターは5m単位)。



3500シリーズのマイナーチェンジとなるこのモデルですが、文字盤のガラスがより高い視認性を誇るSTN液晶に、バンドも多少変わり、プロトレックのロゴが入っていたりします。
ベクターと比較するとバンドが少し太目に見えますが、とても柔らかくて腕に馴染みます。
ボタンも分厚い冬手袋をしていても押しやすかったです



うまく撮影出来ませんでしたが、独自配置のライトボタンを押すと数秒光ります
先日ベクターの電池交換をしたばかりですが、そちらは長男みーに譲り渡そうと思っています
そうすると、みぃ君も欲しくなることは間違いないので…おもちゃの時計をゲットしなくてはと思う今日この頃でした(u_u)(笑)

CASIO PROTREK カシオ プロトレック PRW-3510-1JF

CASIO PROTREK カシオ プロトレック PRW-3510-1JF
価格:31,700円(税込、送料込)

そうそう、最近の子どもたちの様子を少し記録
みぃ君の通う保育園では、3歳になる年齢から縦割り保育が始まります。
よくある年齢別保育ではなく、3歳から6歳までの異年齢が同じ部屋で終日過ごす異年齢保育です。かなり昔から取り入れており、みーも異年齢保育で育ちました。
みぃ君も数日前から新しくチューリップの部屋でお兄ちゃんお姉ちゃんと一緒になったのですが、遊びも一気にダイナミックになり、上の子どもたちへの憧れ「あんなふうになりたいな」「やってみたいな」が一気に強まった感じがします。
先日のキャンプでもペグ打ちからアトラスのポールの片付けまで「けっこうオモイね!」なんていいながら一生懸命手伝ってくれました
最近の口癖は「パパもチューリップはいりたい?」です。
みーはというといよいよ小学校も最終学年。
今日は入学式準備で登校日となっています。読書熱はいよいよ高まっているようで、手当たり次第に本を読んでいます。
身体が大きくなってきているように思うので、昨年身に付けていた山用品がことごとく着られなくなりそうで、私としては嬉しい反面、戦々恐々としていますf^_^;)
プロトレック3510記録
ケース・ベゼル材質: 樹脂/ステンレススチール
樹脂バンド
方位ベゼル
無機ガラス
20気圧防水
タフソーラー(ソーラー充電システム)
電波受信機能:自動受信(最大6回/日)(中国電波は最大5回/日)/手動受信、
<日本>受信電波:JJY、周波数:40 kHz /60 kHz(福島/九州両局対応モデル)
<北米地域>受信電波:WWVB、周波数:60kHz
<ヨーロッパ地域>受信電波:MSF/DCF77、周波数:60kHz /77.5kHz
<中国>受信電波:BPC、周波数:68.5kHz
*ホームタイム設定を受信可能な都市に設定すると、都市に合わせた局を受信します。尚、時差は選択した都市によって設定されます。
方位計測機能:16方位・方位の角度(0 ~359°)を計測、方位連続計測(60秒)、東西南北をグラフィック表示、ベアリングメモリー(方位の角度、記録した方向を示すグラフィックを1本メモリー)、磁気偏角補正機能、方位補正機能
高度計測機能/相対高度計(計測範囲:-700 ~ 10,000m)、高度メモリー(計測月日・時刻・高度を最大30本マニュアルメモリー、自動記録データ:最高/最低高度、オート積算(上昇/ 下降)メモリー)、登山記録データ14本(最高/最低高度、オート積算(上昇/下降)メモリー)、高度差計測(-3,000~3,000m)、計測間隔設定機能(5秒/2分毎)※最初の3分間のみ1秒毎
気圧計測機能(計測範囲:260~1,100hPa)、気圧傾向グラフ表示(過去42時間分を表示)、気圧差グラフィック、気圧傾向インフォメーションアラーム(特徴的な気圧の変化が起こった場合に矢印と報音でお知らせします)
温度計測機能(計測範囲:-10~60℃)
ワールドタイム:世界48都市(31タイムゾーン、サマータイム設定機能付き)+UTC(協定世界時)の時刻表示
日の出・日の入時刻表示
ストップウオッチ(1/10秒、1000時間計、スプリット付き)
タイマー(セット単位:1分、最大セット:24時間、1秒単位で計測)
時刻アラーム5本(1本のみスヌーズ機能付き)・時報
バッテリーインジケーター表示
パワーセービング機能(暗所では一定時間が経過すると表示を消して節電します)
フルオートカレンダー
12/24時間制表示切替
耐低温仕様(-10℃)
操作音ON/OFF切替機能
LEDバックライト(フルオートライト、スーパーイルミネーター、残照機能、残照時間切替(1.5秒/3秒)付き)
フル充電時からソーラー発電無しの状態での駆動時間
機能使用の場合:約7ヵ月
パワーセービング状態の場合:約22ヵ月
ホームタイム都市(受信機能対応都市) / 受信電波
東京、ソウル、台北/ 日本の標準電波JJY40・JJY60
(ホノルル)、(アンカレジ)、バンクーバー、ロサンゼルス、エドモントン、デンバー、メキシコシティ、シカゴ、ニューヨーク、ハリファックス、セントジョンズ/ アメリカの標準電波WWVB
リスボン、ロンドン、マドリード、パリ、ローマ、ベルリン、ストックホルム、アテネ、(モスクワ)/ イギリスの標準電波MSF・ドイツの標準電波DCF77
香港、北京/ 中国の標準電波BPC
※( )内の各都市は条件が良ければ受信する場合もあります。
※ 電波受信が行われない場合は、通常のクオーツ精度(平均月差±15秒)で動作します。
※ 高度計は気圧変化を高度に変換する相対高度計です。気圧が気象条件により変化すると、計測値の高度も変化します。
※ 外気温を計測するときは、時計を腕から外して、体温、汗(水滴)、直射日光などの影響を受けないようにしてください。
サイズ(H×W×D)/質量:56.9×53.4×14.5mm/94g
操作説明No. 3444
※掲載商品の色調は、一部実物と異なる場合があります。

 

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  1. Terryfrava

    Doctor Who is now considered a British Institute and has come a long way since it first aired on November 23rd 1963. The very first show saw the Doctor travel 100,00 years into the past to help some dim cavemen discover light. After 26 seasons and seven Doctors later the series came off our screens in 1989 much to the disappointment of the huge devoted fanbase. In 1996 an attempt was made to revive Doctor Who but it wasnt until June 2005 when it came back with a vengeance with Christopher Eccleston as the ninth Doctor that put the series back on the map as it were. It then went on for 5 years with David Tenant portraying the Doctor until 2010 when Matt Smith took over the role. Today it is still a great family show and has attracted many new fans.
    If youre a new or old fan of the show there are Tours and museums you can go and see some of the locations and memorabilia of this classic show. The Doctor Who Tour of London will take you on over 15 locations from the show, some from the new series and some from old sites like the location of The Invasion and Resurrection of the Darleks. The tour also takes you to the TV museum in London where you will get to see some of the cosumes worn in the show and props used. Also you can buy gifts and memorabilia from the shop.
    You will learn all about how the shows were made so the tour is also educational. If you want to take pictures of the locations thats not a problem. Remember the front door of 10 Downing Street in Aliens of London? Well you can get up and close to this and get your picture taken in front of the door. Rose Tyler fans will love the tour as you get to drop by her home in the show.
    Why not go that extra mile and actually meet a Doctor Who star. Well this is possible with private or group tours. You will get the general tour but included will be a pre-arranged meeting or lunch with a celebrity from the show. This will obviously depend on availability of the celebrity and the cost will reflect the popularity of that celebrity.
    There are tours in London and also Wales. The Wales tours take you to Cardiff where you will see lots of location which were featured in shows since 2005. You can leave from London or at Leigh Delamere services station on the M4. There is a Doctor Who exhibition in Cardiff which you get to see. At the end of the Doctor Who tour you get a souvenir group picture sent you by email which is a nice touch.
    For seriously devoted Doctor Who fans there is a 3 day tour which takes you to all the locations in both London and Cardiff. You will see locations from the past 45 years as well as recent sites from the lasted Doctor Who series. Day one is based in London where you get to see 15 sites. Day two takes you to Cardiff where you get to mean the real life owner of the to see we have an Gothic property used as the location of the school in Human Nature. The final day is partly spent in Cardiff with a walking tour at Cardiff Bay, then you head back to London but a stop at Stonehenge to see the site of the Pandoica. Then its dinner at The Cloven Hoof pub in Devils End b efore you taken back to central London.